窓ガラスを広告に変える。

フィルム型透明LEDを貼るだけで、景観を活かした映像演出

ガラス内側に貼るだけ施工

高透過・高輝度

低消費電力

まずは動画で、フィルム型透明LEDの特長をご覧ください。

まずは動画で、フィルム型透明LEDの
特長をご覧ください。

まずは動画で、
フィルム型透明LEDの
特長をご覧ください。

窓ガラスの透明感を活かしながら映像演出ができる、
フィルム型透明LEDの仕組みや見え方を動画でわかりやすくご紹介します。

窓ガラスの透明感を活かしながら
映像演出ができる、フィルム型透明LEDの
仕組みや見え方を動画でわかりやすく
ご紹介します。

01

マイクロLEDチップ
ならではの透過性

02

自由自在に曲げれる
柔軟性

03

高い輝度と
クリアな発色

04

簡易な設置による
効率性

05

両面鑑賞が可能

01

マイクロLEDチップ
ならではの透過性

02

自由自在に曲げれる柔軟性

03

高い輝度とクリアな発色

04

簡易な設置による効率性

05

両面鑑賞が可能

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩み
ありませんか?

窓ガラスをもっと効果的に活用したい

景観を損なわずに映像演出を取り入れたい

圧迫感のあるサイネージの事例

圧迫感のあるサイネージは避けたい

工事や運用の負担はできるだけ抑えたい

フィルム型透明LEDなら、ガラス面の開放感や景観を活かしながら、映像による訴求や空間演出が可能です。

フィルム型透明LEDなら、ガラス面の開放感や景観を活かしながら、映像による訴求や空間演出が可能です。

従来のサイネージでは難しかった場所にも対応しやすく、
貼るだけ施工・高透過・高輝度といった特長で、さまざまな課題を解決します。

従来のサイネージでは難しかった場所にも対応しやすく、貼るだけ施工・高透過・高輝度といった特長で、さまざまな課題を解決します。

フィルム型透明LEDが選ばれる

6の理由

フィルム型透明LEDは、窓ガラスの透明感を活かしながら映像演出ができる、新しいディスプレイです。
施工のしやすさ、見た目の美しさ、設置の柔軟性、運用のしやすさなど、
従来のサイネージにはない特長があります。

フィルム型透明LEDは、窓ガラスの透明感を活かしながら
映像演出ができる、新しいディスプレイです。
施工のしやすさ、見た目の美しさ、
設置の柔軟性、運用のしやすさなど、
従来のサイネージにはない特長があります。

フィルム型透明LEDは、窓ガラスの
透明感を活かしながら映像演出ができる、
新しいディスプレイです。
施工のしやすさ、見た目の美しさ、
設置の柔軟性、運用のしやすさなど、
従来のサイネージにはない特長があります。

ガラス面に貼るだけで導入しやすいの説明画像

01

ガラス面に貼るだけで
導入しやすい

ガラス面に
貼るだけで
導入しやすい

ガラス面の内側から貼り付けるタイプのため、大掛かりな設置工事になりにくく、導入しやすいのが特長です。設置の負担を抑えながら、窓面をそのまま映像演出に活用できます。

02

非点灯時も景観や開放感を
損ねにくい

非点灯時も
景観や開放感を
損ねにくい

透過率が高く、使用していないときもガラス本来の印象を保ちやすいため、建物の雰囲気や開放感を活かした設置が可能です。

非点灯時も景観や開放感を損ねにくいの説明画像
高解像度でしっかり目を引くの説明画像

03

高輝度でしっかり目を引く

高輝度で
しっかり目を引く

高い明るさにより、窓面を活かした映像訴求や空間演出を効果的に行えます。店舗や施設のガラス面でも、視認性の高い表現がしやすいのが魅力です。

04

曲面ガラスや特殊な形状にも
対応しやすい

曲面ガラスや
特殊な形状にも
対応しやすい

柔軟性があり、平面だけでなく曲面ガラスや特殊な形状への対応もしやすい構造です。通常のサイネージでは設置しづらい場所にも活用しやすいのが特長です。

曲面ガラスや特殊な形状にも対応しやすいの説明画像
設置場所に合わせて見え方を選びやすいの説明画像

05

設置場所に合わせて
見え方を選びやすい

見る距離や設置するガラス面の条件に応じて、見せ方や構成を検討できます。縦長・横長・特殊形状など、場所に合わせて柔軟に対応しやすいのも魅力です。

06

低消費電力で
運用負担を抑えやすい

低消費電力で
運用負担を
抑えやすい

高い視認性を持ちながら、消費電力を抑えやすい点も魅力です。導入後の運用負担まで考慮したいケースにも向いています。

低消費電力で運用負担を抑えやすいの説明画像

ガラス面に貼るだけ。

シンプル施工で導入できます

シンプル施工
導入できます

フィルム型透明LEDは、ガラス面の内側から貼り付けて設置するタイプです。
従来の大型サイネージのような固定鉄枠はいらず、ガラス面を活かしたシンプルな施工が可能です。
導入時の負担を抑えながら、映像演出を取り入れることができます。

フィルム型透明LEDは、ガラス面の内側から貼り付けて
設置するタイプです。
従来の大型サイネージのような固定鉄枠はいらず、
ガラス面を活かしたシンプルな施工が可能です。
導入時の負担を抑えながら、映像演出を取り入れることができます。

フィルム型透明LEDは、ガラス面の内側から
貼り付けて設置するタイプです。
従来の大型サイネージのような固定鉄枠はいらず、
ガラス面を活かしたシンプルな施工が可能です。
導入時の負担を抑えながら、
映像演出を取り入れることができます。

step 01
シンプルな施工で導入の説明画像1

保護フィルムを
剥がす

保護フィルムを剥がす

step 02

フィルムを位置に
合わせて貼り付ける

フィルムを位置に合わせて貼り付ける

step 03

ガラスに水を吹きかけ、
密着させる

ガラスに水を吹きかけ、密着させる

step 04
シンプルな施工で導入の説明画像4

ヘラで気泡を押し出し、
固定する

ヘラで気泡を押し出し、固定する

従来のフィルム型LEDと比較

フィルム型透明LED​はここが違います​

フィルム型透明LED​
ここが違います​

比較項目フィルム型透明LED従来のフィルム型LED
設置方法ガラス面の内側から直接貼り付け固定には鉄枠が必要
厚みと重量厚み 2.0mm/重量 1.5kg未満厚み 3mm/重量 3kg
透過度最大 95 %50 %〜75 %
消費電力従来ディスプレイの10%高い
特徴柔軟設計で多様な形状に対応。
非点灯時も高い透明度を維持
湾曲が硬い。放送時に配線が見える。
非点灯時の透過度が低い
技術超微細回路で導線が目立たず
映像がクリア
導線がくっきり見え、
映像に映り込み
柔軟度柔軟で曲面ガラスにも対応硬く、曲面ガラスには非対応
比較
項目
フィルム型
透明LED
従来の
フィルム型LED
設置
方法
ガラス面の
内側から
直接貼り付け
固定には
鉄枠が必要
厚みと
重量
厚み 2.0mm/
重量 1.5kg未満
厚み 3mm/
重量 3kg
透過度最大 95 %50 %〜75 %
消費
電力
従来ディスプレイの10%高い
特徴柔軟設計で
多様な形状に
対応。
非点灯時も高い透明度を維持
湾曲が硬い。
放送時に配線が
見える。
非点灯時の透過度が低い
技術超微細回路で
導線が目立たず
映像がクリア
導線が
くっきり見え、
映像に映り込み
柔軟度柔軟で
曲面ガラスにも
対応
硬く、
曲面ガラスには
非対応

空間を広告メディアに変える

5の活用シーン

高い透過性と自由なサイズ対応で、平面から湾曲したガラス面まで
あらゆる場所を印象的な広告メディアへと進化させます。

高い透過性と自由なサイズ対応で、
平面から湾曲したガラス面まで
あらゆる場所を印象的な広告メディアへと
進化させます。

scene 01

商業ビル・
ガラス貼り店舗

商業ビル・ガラス貼り店舗

大型ガラス面を広告に活用しながら、館内の採光を確保できます

大型ガラス面を広告に活用しながら、
館内の採光を確保できます

scene 02

自動扉・事務所

自動扉・事務所の活用画像

動線に合わせた演出ができ、非点灯時も透明感を維持できます

動線に合わせた演出ができ、
非点灯時も透明感を維持できます

scene 03

観光展望・
大型スクリーン

観光展望・大型スクリーン

観光展望・大型スクリーンの活用画像

眺望を妨げずに情報発信や演出を追加できます

scene 04

湾曲ガラス・
階段・
エスカレーター

湾曲ガラス・階段・
エスカレーター

天井演出・階段・エスカレーターの活用画像

局面や特殊形状にも対応し、空間演出を強化できます

局面や特殊形状にも対応し、
空間演出を強化できます

scene 05

コンテナ

コンテナの活用画像

移動式の空間でも省スペースに設置できます。
非使用時も景観を損いません。

お問い合わせからお引き渡しまで

導入までの流れ

店舗や企業、各種イベントに適した映像設備を
企画提案から施工までご提案させて頂きます。

step 01

お問い合わせ・ヒアリング

step 02

現地写真のご提供または現地調査

step 03

お見積りのご提案

step 04

ご契約

step 05

製造開始 ・出荷前検査

step 06

設置施工

step 07

お引渡し・運用開始

よく頂く疑問をまとめました

よくある質問

納期はどれくらいですか

最短1.5か月で納品可能です。(規模・使用により変動します)

外からの見え方はどうなりますか?

非点灯時はガラスの透明感を保ち、景観を損ないません。 点灯時は映像が鮮明に映し出されます。

設置できる場所は限られますか?

基本的に「ガラス面の内側」に設置します。 室内側からの施工で、耐久性とメンテナンス性を確保しています。

メンテナンスは大変ですか?

電源や映像装置はモジュール化されており、交換や調整も比較的容易です。

透明フィルムLEDの導入相談・お見積りはこちら

透明フィルムLEDの
導入相談・お見積りは
こちら

設置可否の確認、用途に応じた仕様提案、現地確認のご相談まで、
お気軽にお問い合わせください。

設置可否の確認、用途に応じた仕様提案、
現地確認のご相談まで、
お気軽にお問い合わせください。